月別アーカイブ: 2024年7月

7月23日の例会

今日の例会は、たくさんのお客様にご来場いただきました。

燕市カヌー協会会長の佐野様、分水高校の渡辺校長、分水高校カヌー部顧問の皆川先生。

鹿島建設の杉山様、川本様、月島JFEアクアソリューションの赤城様です。

前者は分水高校カヌー部が、大分で行われる全国大会に出場することになり支援のお願いに来てくださいました。

後者は燕市に新しくできる浄水場についての卓話をお願いし来ていただきました。

氏田会長のあいさつの後、町田前会長、小柳前幹事に記念品の贈呈を行いました。

分水高校カヌー部は2種目5競技で優勝し全国大会に9名の選手が出場することになり

それにかかる費用をねん出するため分水高校のカヌー部の活動を支援する会を立ち上げて

100万円を目標に募金を集めているとのことでした。

各テーブルには町田SAAが用意してくれたお花が会員の心を癒してくれました。

今回は小川屋さんのお弁当でした。

きれいなアジサイが彩を添えていました。

鹿島建設さんから、燕、弥彦浄水場についての卓話がありました。

いままでの浄水場よりも新しい浄水場のほうが水の浄化機能がよくなるということと

将来人口が減った時に浄化能力を調整できるという話が印象にのこりました。

とにかく水道水がおいしくなりそうで来年の4月が楽しみになりました。

クラブ協議会

今年度2回目の例会は、前回に続きクラブ協議会で各委員会の活動計画の発表です。

また、お客様として2560地区第4分区のガバナー補佐である杉山様と三条ロータリークラブの

石黒様からおいでいただきました。

氏田会長に対して米山功労賞の記念品が渡されました。

杉山ガバナー補佐からは50年たったロータリークラブは変わらなければいけないという主旨のお話が

ありました。

町田SAAにより各テーブルにお花が飾られました。

今回のお弁当はチキンワークスさんから提供されました。

平原幹事より食後にコーヒーフロートとクリームソーダが提供されました。

例会終了後に、杉山ガバナー補佐に分水ロータリークラブの感想をお伺いしたところ

他と比べておおらかな雰囲気であり、委員会の計画発表もただ文章を読み上げるだけでなく

楽しそうな雰囲気であったとおっしゃられてました。

今年度の会長幹事の二人の醸し出すオーラがみんなによい影響を与えているものと思われます。

51年目のスタート

分水ロータリークラブの51年目の活動がスタートしました。

氏田会長、平原幹事がともに女性である組み合わせは分水ロータリークラブとしては

初めての事で新しい時代のスタートを連想します。

ちなみに、その二人は同級生で子供のころの写真を見せてくれました。

今週と来週の2回で各委員会の活動計画の発表があります。

青少年奉仕委員会は、分水高校と連携し地域食堂のお手伝いやロータリークラブ杯争奪

少年野球大会の計画を発表してました。

プログラム委員会では各テーブルに花を飾り和やかな雰囲気を演出してました。

お弁当は寺泊の住吉屋さんが担当でした。

分水ロータリークラブのメーキャップ料は1500円です。

全国からのメーキャップ参加をお待ちしてます。

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