本日は、各委員会からの活動状況に関する経過報告会です。上半期(7〜12月)については、クラブとして様々な活動を実施してきたところですが、下半期も多種多様な活動が計画されてるようです。分水ロータリークラブは、これからも地域に密着した奉仕活動を継続していきます。
また、大倉会長より米山奨学生の李浩倫(りはおるん)さんへ奨学金が手渡され、山田会員には米山記念奨学会よりバッジが贈呈されました。





本日は、各委員会からの活動状況に関する経過報告会です。上半期(7〜12月)については、クラブとして様々な活動を実施してきたところですが、下半期も多種多様な活動が計画されてるようです。分水ロータリークラブは、これからも地域に密着した奉仕活動を継続していきます。
また、大倉会長より米山奨学生の李浩倫(りはおるん)さんへ奨学金が手渡され、山田会員には米山記念奨学会よりバッジが贈呈されました。





事業所に通う児童生徒の皆さんに楽しいひと時を過ごして欲しいとの思いから、クリスマス会を開催しました。
つばめ商工会のハンドベルコンサートに始まり、RYOTAさんによるマジック、サンタクロースからのプレゼント配布と内容盛り沢山で、児童生徒皆さんの笑顔を見ることが出来て、とても楽しいクリスマス会となりました。






毎年恒例の家族クリスマス会が住吉屋別邸夕凪で行われました。
会員の家族も参加して、さまざまなアトラクションや恒例のオークションなどで楽しいひと時を過ごしました。
今年は、ジュディ・オングや矢沢永吉になりきった会員の迫力ある歌声を聴くことが出来て、大いに盛り上がりました。







県立吉田特別支援学校に通う児童生徒、保護者、職員並びに分水ロータリークラブが協力し、障がいを有する子どもたちに楽しいひと時を体験して欲しいとの想いで、少し早いクリスマス会を開催しました。
昨年に引き続き、ハンドベルコンサートと従弟同士デュオ『ひなた』によるコンサートが行われ、皆んなで体を動かしたり、声を出して歌うなどして、笑顔溢れるあっという間の楽しいクリスマス会となりました。







本日の卓和ゲストは、燕市社会協議会 放課後等デイサービス事業所ぶんすい 児童発達支援管理責任者の土田将嗣様です。
放課後等デイサービス事業所ぶんすいの愛称は『みっくす』。いろんな個性のある子どもたちの楽しく過ごせる場所を目指しており、現在、中学3年生までの児童・生徒が利用しているそうです。
会員の住吉屋さんからおまんじゅうの差し入れをいただきました。ありがとうございました。




本日の年次総会にて、時々年度(2027年7月〜2028年6月)の会長に平原美香会員が就任することに決まりました。
また、12月から新しく仲間に加わった三浦麻美子会員に大倉会長から会員キットが手渡されました。三浦会員の今後の活躍を期待しています。
第一例会日は、『こどもの居場所SAKURAぶんすい』の募金の日になっており、僅かですが、会員の気持ちをお届けしています。



卓和ゲストは、NPO法人ロンディーネの杜 代表 松宮孝子様です。医療的なケアを必要とする子供や家族について知ってほしいとの思いから、先日分水福祉会館で開催された地域住民との交流イベントのお話しを交えながらお話しをいただきました。
もう一人のゲストは、12月から入会する新会員、エース薬局の三浦麻美子様です。この頃入会者が増えつつある分水ロータリークラブですが、来月からまた新しい仲間が加わることで、益々活気が出てきそうです。




本日のゲストは、以下の3名の方々です。
新潟西ロータリークラブより
ロータリー財団委員会補助金委員会
委員長 木村 譲 様
燕ロータリークラブより
IM実行委員 本間 尚貴 様
会長 樋口 徹 様
本日は大倉会長不在のため、小柳副会長の挨拶でスタート。新入会員の石田理絵さんと米山奨学生の李浩倫さんも出席して、活気ある例会となりました。






本日のゲストは、米山記念奨学委員会より新潟西ロータリークラブ所属の中村文彦様です。米山記念奨学会は、国内最大級の奨学生数を誇っており、2024年度は926人、累計で24,133人の奨学生を受け入れています。勉学への意欲、人物面・学業面が優秀で、将来日本との架け橋になり得る人材を育てることを主な目的としています。当クラブも現在、中国出身の李浩倫(りはおるん)さんを世話クラブとして受け入れています。




本日のゲストは、May Corporation(株)代表取締役の前部屋公彦様です。『ビール好き』から始まった挑戦で、燕の人達ともっと一緒にものづくりをしたいという想いで、ツバメビールを立ち上げた前部屋様。農業・工業・サービス業をつなぐ六次産業化を目指して、燕市の魅力をビールを通じて全国へ発信しています。




例会時、大倉会長より米山奨学生の李浩倫(りはおるん)さんへ奨学金が手渡されました。
例会後、マイクロバスで燕市・弥彦村統合浄水場へ移動し、広い構内を見学しました。信濃川から取水した水が各家庭に届くまでの仕組みを教えていただきました。




10/11(土)、12(日)の二日間、熱い戦いが繰り広げられました。
始球式では、当クラブの小柳会員がピッチャー、大島会員がキャッチャーをつとめました。
弥彦ザ・ジェイの皆さん、優勝おめでとうございます。



本日のゲストは、燕ロータリークラブの佐野大輔様です。『これまでの私、これからの燕市』と題して、様々な角度からお話いただきました。





ところ:分水北小学校
主催:分水ロータリークラブ
協力:燕警察署、(有)Vライン
目的:児童からトラックの近くは危険がいっぱい、という事を実際に運転席に乗ってもらい、運転手目線で学んでもらう






本日は、昨年度入会した新人二名(齋藤慎平会員、丸山清良会員)による卓和です。
自己紹介から始まり、仕事やプライベートに関することなど、様々な内容でお話いただきました。
お二人の人となりを知る絶好の機会となりました。これからも『奉仕の理想』を信条に、地域社会に寄与するため、共に友好と奉仕に邁進しましょう。






本日のゲストは、米山奨学生の李浩倫(りはおるん)さんです。新潟大学大学院博士課程で食品科学の研究をしているそうです。
故郷や子供の頃の思い出、日本での様々な経験など流暢な日本語で語って頂きました。
これからも、美味しくて健康的な食品の開発を続け、食文化の発展に貢献してください。



本日のゲストは、新潟・市民映画館(シネ・ウインド)の支配人、井上経久様です。今年は開館40年ということで、11月にはレーザープロジェクターの導入が決まったそうです。これからも新潟県民のために沢山の映画を届けてください。




とても美味しかったです。ご馳走様でした。






















































28日、29日の二日間にわたり、第38回分水ロータリー旗争奪少年野球大会を開催しました。












分水小学校の2年生を対象に大型車の周囲にはドライバーに見えない死角がたくさんあることを学んでいただきました。
分水ロータリークラブの会員である有限会社ブイラインの田村会員の協力により実現しました。
ブイラインさんからは車輛を貸し出していただいたほか、社員さんも5名参加していただきました。
燕警察の交通課さんからもご協力いただきました。
分水ロータリークラブはいろんな形で地域に貢献したいと考えてます。
今後もよろしくお願いします。









今回は国土交通省信濃川河川事務所 大河津出張所に移動し例会を行いました。
ロータリーの森の草刈りを予定していたのですが、35℃を超える暑さのため
中止になりました。







