「例会情報」カテゴリーアーカイブ

通常例会(外部卓和)

本日の卓和ゲストは、地区ラーニング委員会 地区ラーニングファシリテーター補佐で三条ロータリークラブ所属の関川博様です。

『学び(ラーニング)を楽しもう』と題してお話しいただきました。ロータリーの基本は『学び』そして『奉仕』であると改めて認識すると共に、学び続ける事の重要性を再確認しました。

また、今日は節分という事で、食事前に豆まきをしてみんなで雰囲気を楽しみました。米山奨学生の李浩倫(りはおるん)さんにも鬼役になってもらい、日本の伝統行事を体験する良い機会となったようです。

通常例会(会員卓和)

本日は大倉会長不在に付き、小柳副会長の挨拶でスタートしました。

本日の例会は、昨年入会した新人の二人(五十嵐和芳会員、三浦麻美子会員)と入会18年目の中島敬二会員です。

自己紹介や仕事のこと、趣味やロータリークラブとの関わり方など、沢山お話しいただきました。

来週は、新年会を兼ねて新入会員歓迎会となります。また、色々とお話し聞かせてください。

通常例会(クラブフォーラム)

本日は、各委員会からの活動状況に関する経過報告会です。上半期(7〜12月)については、クラブとして様々な活動を実施してきたところですが、下半期も多種多様な活動が計画されてるようです。分水ロータリークラブは、これからも地域に密着した奉仕活動を継続していきます。

また、大倉会長より米山奨学生の李浩倫(りはおるん)さんへ奨学金が手渡され、山田会員には米山記念奨学会よりバッジが贈呈されました。

移動例会(放課後等デイサービス事業所ぶんすい・クリスマス会)🎄

事業所に通う児童生徒の皆さんに楽しいひと時を過ごして欲しいとの思いから、クリスマス会を開催しました。

つばめ商工会のハンドベルコンサートに始まり、RYOTAさんによるマジック、サンタクロースからのプレゼント配布と内容盛り沢山で、児童生徒皆さんの笑顔を見ることが出来て、とても楽しいクリスマス会となりました。

移動例会(家族クリスマス会)🎄

毎年恒例の家族クリスマス会が住吉屋別邸夕凪で行われました。

会員の家族も参加して、さまざまなアトラクションや恒例のオークションなどで楽しいひと時を過ごしました。

今年は、ジュディ・オングや矢沢永吉になりきった会員の迫力ある歌声を聴くことが出来て、大いに盛り上がりました。

通常例会(外部卓和)

本日の卓和ゲストは、燕市社会協議会 放課後等デイサービス事業所ぶんすい 児童発達支援管理責任者の土田将嗣様です。

放課後等デイサービス事業所ぶんすいの愛称は『みっくす』。いろんな個性のある子どもたちの楽しく過ごせる場所を目指しており、現在、中学3年生までの児童・生徒が利用しているそうです。

会員の住吉屋さんからおまんじゅうの差し入れをいただきました。ありがとうございました。

通常例会(年次総会)

本日の年次総会にて、時々年度(2027年7月〜2028年6月)の会長に平原美香会員が就任することに決まりました。

また、12月から新しく仲間に加わった三浦麻美子会員に大倉会長から会員キットが手渡されました。三浦会員の今後の活躍を期待しています。

第一例会日は、『こどもの居場所SAKURAぶんすい』の募金の日になっており、僅かですが、会員の気持ちをお届けしています。

通常例会(外部卓和)

卓和ゲストは、NPO法人ロンディーネの杜 代表 松宮孝子様です。医療的なケアを必要とする子供や家族について知ってほしいとの思いから、先日分水福祉会館で開催された地域住民との交流イベントのお話しを交えながらお話しをいただきました。

もう一人のゲストは、12月から入会する新会員、エース薬局の三浦麻美子様です。この頃入会者が増えつつある分水ロータリークラブですが、来月からまた新しい仲間が加わることで、益々活気が出てきそうです。

通常例会(外部卓和)

本日のゲストは、以下の3名の方々です。

新潟西ロータリークラブより

ロータリー財団委員会補助金委員会

委員長 木村 譲 様

燕ロータリークラブより

IM実行委員 本間 尚貴 様

会長 樋口 徹 様

本日は大倉会長不在のため、小柳副会長の挨拶でスタート。新入会員の石田理絵さんと米山奨学生の李浩倫さんも出席して、活気ある例会となりました。

通常例会(外部卓和)

本日のゲストは、米山記念奨学委員会より新潟西ロータリークラブ所属の中村文彦様です。米山記念奨学会は、国内最大級の奨学生数を誇っており、2024年度は926人、累計で24,133人の奨学生を受け入れています。勉学への意欲、人物面・学業面が優秀で、将来日本との架け橋になり得る人材を育てることを主な目的としています。当クラブも現在、中国出身の李浩倫(りはおるん)さんを世話クラブとして受け入れています。

通常例会(外部卓和)

本日のゲストは、May Corporation(株)代表取締役の前部屋公彦様です。『ビール好き』から始まった挑戦で、燕の人達ともっと一緒にものづくりをしたいという想いで、ツバメビールを立ち上げた前部屋様。農業・工業・サービス業をつなぐ六次産業化を目指して、燕市の魅力をビールを通じて全国へ発信しています。

通常例会(会員卓和)

本日は、昨年度入会した新人二名(齋藤慎平会員、丸山清良会員)による卓和です。

自己紹介から始まり、仕事やプライベートに関することなど、様々な内容でお話いただきました。

お二人の人となりを知る絶好の機会となりました。これからも『奉仕の理想』を信条に、地域社会に寄与するため、共に友好と奉仕に邁進しましょう。

通常例会(外部卓和)

本日のゲストは、米山奨学生の李浩倫(りはおるん)さんです。新潟大学大学院博士課程で食品科学の研究をしているそうです。

故郷や子供の頃の思い出、日本での様々な経験など流暢な日本語で語って頂きました。

これからも、美味しくて健康的な食品の開発を続け、食文化の発展に貢献してください。

通常例会(外部卓和)

本日のゲストは、新潟・市民映画館(シネ・ウインド)の支配人、井上経久様です。今年は開館40年ということで、11月にはレーザープロジェクターの導入が決まったそうです。これからも新潟県民のために沢山の映画を届けてください。

ガバナー公式訪問

今日の昼例会は佐藤ガバナーが訪問されるのでいつもより早く集まりました。
小川屋さんのお弁当美味しかった。

新・佐藤ガバナー公式訪問の今日は
皆さんロータリージャケットを羽織って…いつもと違う雰囲気です。
小川屋さんのお弁当美味しく完食させていただきました。ご馳走さまでした。
美味しいお弁当を頂いた後は、佐藤がバナーのお話
そして、感謝状の授与を行いました。

 

2019年10月29日(火)第2209回No.11

会長挨拶 10/8    

 伊那中央ロータリークラブとの親睦旅行に出席されたみなさんは楽しんで来られたと思います。後ほど話を聞かせて頂ければと思います。出席できず大変申し訳ございませんでした。先週土曜日に新井ロータリークラブ60周年記念式典に笠原さんと一緒に出席してきました。記念式典自体は、どこの式典とも変わらないような式典でしたが、二つの記念事業があり、一つはプロスキーヤーであり、クラーク記念国際高等学校校長である80歳で3度目のエベレストに登頂に成功した三浦雄一郎さんの特別講演が9月29日に開催されたとのことでした。もう一つの記念式典は新井中学校吹奏楽部の記念演奏でした。音楽に対して非常に疎い私ですが、聴いていて非常にわくわくする心に響く演奏ではなかったかと思いました。その後は、休憩を挟んでの祝賀会があり、祝賀会では残念ながらハンドルキーパーだったためお酒は飲めず、食事を楽しんで帰ってきました。記念式典に出席して廻りがお酒を飲んでいる中でお酒を飲めない切なさを感じてきました。ハンドルキーパーになって頂ける方には、いつも心の中では感謝していますが、上越からの帰りの道中では今後より一層ハンドルキーパーの方には感謝しなければならないと感じました。

幹事報告 10/

◆地区事務所より
・ロータリー表彰に関する最新情報
・地区補助金最終報告書の留意点

◆大谷ガバナー事務所より
・地区大会での委員会報告のお願い
・第2560地区ガバナーノミニー決定のお知らせ
・ガバナー月信 vol.4

◆RI2560地区ライラ委員会より
・ライラ研修について

◆RI2560地区職業奉仕
・親睦委員会より
・親睦活動委員会アンケート調査のご依頼

◆燕市社会福祉協議会より
・「たっちハート」第83号

◆(株)上越タイムスより
・国際ロータリー第2560地区 2019-20年度 地区大会特集協賛広告 掲載のお願い

委員会報告 10/8

《出席委員会》 
10/8 出席率 55%

《米山記念奨学委員会》
10月 米山BOX 25,000円

《ロータリー財団委員会》
10/8 リオ寄付 7,300円

《スマイルボックス委員会》
10/8 スマイルBOX 5,000円 

◇後藤 信彦
伊那中央RCとの親睦旅行の話を楽しみにしています。。

◇横山 謙治
伊那中央ロータリークラブとの親睦旅行へ参加された皆様、大変お疲れ様でした。私の知らない佐渡を発見することが出来て大変有意義な旅でした。

◇川﨑 吉明
友好委員会最大の事業「伊那中央ロータリークラブとの親睦旅行」を、皆様の御協力で事故無く終えることができました。ありがとうございました。

◇杉田 和夫
昨日、一昨日と、伊那中央RCとのクラブ友好の旅、参加者の方、大変ご苦労様でした。

◇中野 忠浩
職業奉仕の為、早退させて頂きます。

伊那中央RCとの親睦旅行 報告

中島 敬二 君
分水RC8名、伊那中央RC11名の参加でした。伊那の方から「佐渡に行ってみたい」というご要望があり、佐渡旅行になりました。金山は話に聞きますが、私達の知らない佐渡、初めて行って所で面白かったです。世界遺産「佐渡」を目指していますが、小木港に着いても人が誰もいなくて寂しい港でした。観光していると、観光資源が結構あることに感心しました。直江津からカーフェリー乗りましたが、かなり揺れ、酔ってしまった人も居ました。羽田から飛行機が出れば、外国の方などにも来てもらえるのではないかと、話していました。羽田から八丈島には、ANAが3便くらい出ています。八丈島には年間12万人の観光客が訪れるそうです。佐渡は52万人弱。昨日の様子を見て、そんなに行っているのか、とも思いますが、首都圏から飛行機を飛ばせば、結構な数の観光客が来るのだろう、と思います。ですが、新潟市を玄関口としてフェリーで結ばないと孤立してしまうのか、政治的な要素があるのかとも思いました。鎌倉時代、政治犯が都から流されてきたことで、お寺がたくさんあります。佐渡の人が言うには、京都に在るお寺は、殆どミニチュア版が佐渡にあると言います。能や鼓動などの文化もあります。レクサスがやっているダイニングアウト(神社などでの野外料理)も佐渡で2回開催したそうです。色々な体験をさせていただきました。私などは、佐渡に行ったら鮨を食べればいいと思っていますが、伊那の方が選んだ昼食は、建物や設えが良い所でした。神社仏閣などを観ていますと、沖野さんの仕事がたくさんあるな、と思いました。少し小さな五重塔も良かったです。伊那の方は、新潟に来るということで、日本酒をたくさん飲みました。私としては「昼間から飲みたくないなぁ」と思っていましたが、伊那の方は朝から飲んでいたようです。夜は夜で、佐渡のお酒を飲みました。私は、日本酒が得意ではありませんが、前席は伊奈中央の現会長で、「良い日本酒はないか?」と言って選んでいました。そういえば佐渡には「至」というお酒があります。あまり市場に出回らないお酒でしたが、宴席に出てきたので、中居さんに聞くと、お土産屋にも売っている、と言っていました。席では価格が高かったので、帰りにお土産屋で買って帰ろう、と思いましたが、やはり売っていませんでした。今思うと、あの席で伊那の方に「至」を飲んでもらえばよかったなぁ、と思います。その会長さんは、市会議員もやっておられまして、「ローメンの会」の会長もされていました。「今度はローメンを食べに来て下さい」と言われました。春くらいに、ゴルフがてらに伊那に誘われましたので、企画しようかと思っています。

川﨑 吉明 君
朝5:15に出発し、到着したのが8:30、少し早過ぎました。雨が降っていて面倒だったので、すぐ前の送迎車用駐車場に車を停めて行きました。旅行の間中、気なっていましたが、戻っても貼り紙は無くホッとしました。中島さんからもお話がありましたが、とにかく伊那の方は飲みます。分水の平均の3倍は飲みます。こちらから日本酒も持って行き、差し入れもしましたが、その他に各ボトル1本、焼酎一升、ビール、酎ハイ、飲むのだけは完全に負けました。伊那の方達は前方の席、私達は後方の席でしたので、あまり酔っている姿は見ませんでしたが、しっかりと行動されていたので感心しました。予定の工程を時間通り周ることができましたが、グラスボートは波が高く乗れませんでした。カーフェリーもとても揺れましたが、それでもたった2.5m、帰りは1mのうねりで殆ど揺れませんでした。船は、後ろの真ん中スクリューに近い所が一番揺れません。伊那が提案してきたホテルは、料理が悪いので「吾妻」というホテルに変えてもらいました。私は佐渡に5回行っています。最後に行ったのは、20年くらい前です。「吾妻」は1度潰れたらしいのですが、再建したことが新聞に載っていたので、心配しながら行きました。夕食はとても美味しい料理が出ました。朝食のバイキングも豊富なメニューで、満足して頂けたのではないかと思います。ただ、その前2,3日がシケだったので、刺身の鮮度があまり良くないくらいで、とても良い宿で喜んで頂けました。今回1番感じたのは、伊那11名、分水8名。交流が始まった12年前からの方は4名くらいでした。新しい方がどんどん来られたのは良かったのですが、分水は31名会員の内8名、伊那も40名会員から11名しか参加していません。非常に交流が薄くなってきているのではないかと感じています。もう少し違う形、事業に囚われず交流をする方向で考えてみてはどうか、方針を変えても良いのではないかと感じました。これまで、色々な所に旅行にも行きましたので、旅行だけではなく、春の花見、週末の懇親会など色々なバリエーションで参加できるようなことを考えていってはどうかと思います。再来年の「おいらん道中」には是非分水へ来たい、と言われています。それももう11年経っています。その時には、温かく迎えて欲しいと思います。

10/15 三クラブ合同例会

ラブリバーネット 代表 樋口 勲 様より講演をいただきました。
会場の照明の関係で、画像がございません。
当日の資料をご覧ください。

会長あいさつ9/17

先週土曜日に見附で開催されたインターシティミーティングに参加された方、大変お疲れ様で した。今回􏰂IM􏰃「ポリオ根絶に向けたロータリー􏰂歩み」と題して、益田西RC􏰂松本裕二様が講 演され、ポリオ根絶に対する熱い思いを感じました。こ􏰂後、IM について􏰃、参加された方から発 表があります􏰂で、私􏰃、先月31日に直江津􏰂ホテルハイマートで行われた国際奉仕フォーラム・ 青少年交換帰国報告会􏰂報告をさせて頂きます。今まで􏰂感覚ですとセミナーがあると登録料が 発生する􏰂ですが、今回参加した国際奉仕フォーラム􏰃無料でした。そ􏰂代わり、昼食􏰃出ず、次 第や座席表等􏰂資料を自分で印刷持参しなけれ􏰄なりませんでした。そ􏰂ような方法も経費削減 や手間を省く為に􏰃有効で􏰃ないかと感じました。国際奉仕―フォーラム・青少年帰国報告会􏰃1 3時から第一部􏰂国際奉仕部門、第二部􏰂青少年交換部門、懇親会とあり、第一部と第二部􏰂み 参加させて頂きました。第二部􏰂、長期・短期􏰂交換学生帰国報告7名􏰂内、女子が6名と今􏰂時 代を表しているように女子􏰂方が積極的にチャレンジし、男子􏰃晩熟な􏰂かと思いました。そ􏰂中 􏰂アメリカオレゴンに留学した女子􏰃、話をしている子とプロジェクターに写された写真􏰂子が最初 同一人物に􏰃見えませんでしたが、徐々に写真が進むにつれ、同一人物であることがわかりました。 そ􏰂子も最後􏰂言葉で、アメリカ􏰂食生活に非常に満足し、1年􏰂青少年交換学生でこ􏰂ようにな ったと笑いを取る話􏰂内容で、10分という時間内にきちんと話を納めたことに􏰃、感心しました。現 在クラブ会長􏰃していますが、まだまだロータリー􏰂活動を理解しきれていないところが多々ありま すが、日々勉強します􏰂で、理解に努めていきたいと思います。

~ ロータリー財団セミナー ~9/17

下村 克実 会員  

8/24ホテルオークラで開催されました。地区の活動資金年間約25万ドルを地区で使い地元に還元する事業をすることが趣旨です。地区事業を起こさないと、昨年度ポリオプラスの寄付予算2万ドルに、地区資金の残りを加え5万ドルを拠出したそうです。ポリオプラスとしては有難いことだとは思いますが、事業で地元に還元できればそれに越したことはないので、財団の地区活動を積極的に行って下さい。とのことでした。昨年度、地区事業は14件、今年度今現在は7件。今年少ないので、9月には第2回の申請受付が始まります。

本年度当クラブで実施する上映会について、当初の収支計画より、予算の見直しや減免などがあり、見直しをかけています。\153,360がクラブより拠出する金額となっています。よろしくお願いします。チケットやポスターのサンプルができました。お配りした資料でご確認下さい。スケジュールとしては、今月末に分水高校と生徒さんを交えて打合せの予定です。今回のパネルディスカッションのテーマは「地域に貢献する生き方とは」とし、分水クラブ若手4名の方と生徒さんとコーディネーターの樋口さんですすめていく予定です。観客動員予定は300名を予定しています。